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チャーリーとチョコレート工場

2005/10/05
約一月のご無沙汰、申し訳ありませんでした。帰ってきたケムリです。
学校が二期制だったため、一学期の最終月である九月に作品提出が重なることは分かっていたのですが、如何せん作業ペースが追いつきませんでした。

さて、何事も無かったかのように映画レビューいきます。今回はティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演、ロアルド・ダール原作で話題の『チャーリーとチョコレート工場』です。これがホント、








すっげー面白い。








思わず語調が変わってしまうぐらい面白かったです。今年見た映画の中ではダントツ。というか今までに観た映画の中でも相当上位です。上映中、私、顔にやけっぱなし。内容はブラックユーモアに属する感じ。原作のダールの作品(私は未読です)を評する言葉で『不思議な味』というのを良く耳に、あるいは目にするのですがこの映画を観て納得できました。なんとも言えない世界があります。
文句なしにお薦めです。カップルでも家族連れでも友達とでも楽しめることでしょう。

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